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みんなの日記 Everyone's diary
●2008年6月の日記
お気に入り
by 武井 秀哲


どうも、武井です。

ながきに渡る沈黙を破り、記念すべき初日記です!

………すいません。

とりあえず、今回は最近のお気に入りの飲み屋を紹介します。

ここ二ヶ月くらいすごく気に入っているお店があります。

そのお店は、最初に金原氏と行きました。

正直、お店の外観と雰囲気から期待はしていなかったのですが、いい感じで裏切られました。

まず驚いたのが、テーブルが全部会議用の長机に丸椅子!

大衆酒場っぽくて非常にGOOD!

さらに、流れているBGMが80's・90'sのJ-POP!

まさに、青春時代どストライク!

そして、料理が結構うまい!

宮崎地鶏を置いているのですが、うまい!

特に、もも肉の山葵醤油和えがキィーン!

極め付けが、ビールが安い!

なんと180円!!!!!! フザケルナー!!!!!

どれだけ人の心を揺さぶれば気がすむんだぁ!

そうやって、雰囲気・おいしさ・安さ・さらにはBGMで人の心を揺らし惚れさせ一生貢がせるつもりか!!!

気まぐれに、優しい言葉をかけその気にさせては落とし!

落としてはまたその気にさるその繰り返し!!

騙されない!!俺は、もう騙されないぞ〜〜〜〜ぉ!!!!!

ハァハァハァ………すいません、取り乱しました。

とまぁこんな感じで、二度目から合流した山崎氏も非常に気に入った感じで(僕が一番気に入っているとは思いますが)今では、週に一回三人で必ずいくお店になっています。

これからもっと暑くなり、ビアガーデンも始まってビールがさらにおいしくなっていく季節。

もっともっとこのお店を満喫していきたいと思っています。
6月の誕生会
by 芝崎 昇


6/14(土)に島津さんと山崎君の誕生会がありました!



いきなり問題!


この日の主賓である二人はドコに写っているでしょうか?


ヒント

一番いいポジションで写っているのは「光宣」です。

















答え


一番後ろでカエルのポーズをしている二人。
6月の誕生日会の…
by NeoAgencyスタッフ


模様です。

因みに今回は島津&山のお祝い。
^_^
東京巡り!
by 今泉 あまね


韓国から友達がきたので

小さい頃に乗った水上バスはどうかしらと

浅草へ行ってきました。

隅田川からお台場まで一時間弱かけて下っていきます。

普段とは違う水上から見る東京

風も気持ちよく気づけばお台場。

人混みに揉まれる事無く、瞬間移動した様な

不思議な感じ(0v0)

帰りは都バスで浜松町へ出てライトアップされた

東京タワーを眺めて・・・

なんか東京巡りみたーい!!


写真は奄美出身の友達が作ってくれた

鶏飯です。

ご飯に具をのせ鶏のお出汁をかけて食べます。

非常に美味です。
ネオ麻雀大会
by 隈部 洋平



どうも私です。

うちの事務所には最近では珍しいと思うが麻雀をやれる人間が多い、弱いながら私もそのうちの1人だ。

私の場合は学生時代に覚えたのではなく20代後半にゴルフか麻雀が出来ると人付き合いが広がるらしいと少しヨコシマな考えで覚えたのがきっかけだった、麻雀で人付き合いが広がる事は殆どなかったが麻雀の奥深さにハマった人間の1人にはなった。

先日久しぶりに麻雀をやる事になった、面子が皆事務所の人間だったので日記で紹介する事にした、麻雀用語が解らない人は感覚で読んでいただければと思う。

先月某日に高田馬場某所にて夜8時過ぎに卓を囲む、面子は島津健太郎(シマケン)・大場一郎(イチロー)・森嶋將士(モリちゃん)と私の4名。

私は半年ぶり、シマケンは1年くらいやっていなかったらしい。

店の予約はイチローがやっていてくれ先に入店していた、雀荘の場所を知らないシマケンを私が待ち合わせをし連れていく、モリちゃんは開始時間を勘違いし30分遅れて小走りでやってきた。

さっそく4人でルールの取り決め、ヤキトリ・赤入り・チップありでケイテン・アトズケ・クイタンなしとなる。

さっそくスタートする、この面子でやるのは初めてだったので序盤はどうしても探り合いになる。

シマケンとは初めて打つが牌を握るとシマケンは本当に無口になる、この変わりぶりには驚いた。

時間が経つにつれ序盤の平たい点数の闘いは徐々に激闘になり祭りヨロシク派手な死闘へと変貌していった。
日付はとうの昔に変わっていた、いつもの事だが麻雀は時間を忘れさせる。

4人とも次の日にこれと言った用事もないので麻雀は朝まで続いた、終わったのは午前11時少し前、30代中盤から後半までの体力でこの長丁場は流石に眠かった。

そしてこの死闘はモリちゃんの一人勝ちで幕を閉じた、奇跡である。

モリちゃんとは結構打つのだが彼はいつも負けている、負けているのだが防御せずドン・キホーテの如く敵に向かっていき更に負ける、そして帰り道の寂しい背中を揺らしながら帰っていく、これがモリちゃんのいつもの姿だ。

しかし今日は違った、戦場の鬼神の様に敵の当たり牌を避けながら自分の当たり牌を掴んでいった。

結果チップを含め勝ち点はモリちゃん319点、私がマイナス12点・シマケンがマイナス18点・イチローが珍しく調子が悪く負け続けマイナス289点。

また次回この4人で打つ事を約束し昼前の高田馬場を後にした、モリちゃんの背中は眠たそうだがやけに楽しげだった。
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